連絡網の確認メールをしました。メールを確認下さい。電話番号ですのでホームページには記載しません。
雨が多いので持ち物に カッパ
(上だけの簡易なもので構いません。例・・100均)を追加して下さい。
参加者はSAWANの歌を覚えよう!♪
かえ歌の歌詞 を添付しますから覚えましょう。
チュンポン・チェンマイの部分をランプーンにかえよう。
8月27日(金)
集合・・16時30分
BTSアソーク駅連結予定ビル お弁当持参
アソークから ファランポーン駅へ移動(MPT列車の小銭は各自で用意)
18時10分 バンコク出発 2等 4ANS40 (寝台列車で快適スタート) 車内で夕食(お弁当持ち) BKK ⇒ Lamphoon 寝台列車泊
8月28日(土) 7時頃 ランプーン到着 駅⇒センターへ移動
休憩
12:00 昼食 オリエンテーション・OISCA Thailandランプーンセンター
について OISCAの活動について
農作業 実習体験
夕食
夜のまとめ 講演会 夢をつかめ 21世紀のリーダー
センターで就寝
8月29日(日) 起床後 体操、お寺まで
8:00 朝食
日本からの大学生による活動指導
農作業体験
昼食
お寺見学
近隣の市場見学 と買い物
夕食作り体験(薪を使った調理)
夕食
講演会 成功者になるための秘訣。
就寝
8月30日 (月) 朝食
体操、お寺まで
8:00 朝食
9:00 学校へ移動 交流会 や 記念植樹
12:00 昼食
センターへ移動
帰りの準備
活動のまとめ
15:00 ランプーン センター⇒ランプーン駅
18時 18分発 寝台列車でバンコクへ移動
8月31日 (火) 7時頃 バンコク到着
保護者は行きと同じアソーク インターチェンジビルディングUL階に集合
時間は連絡網でお知らせします。
ランプーン キャンプ 持ちものリスト
薬関係
*常備薬・酔い薬など、日焼け止め、虫よけスプレー・虫さされ薬
※薬について腹痛、風邪、頭痛、酔い止め、バンドエイド、虫除け・虫さされ、消毒等、普段使用されている物をご持参下さい。また、アレルギー、使用を避けている薬等ありましたら、お知らせ下さい。バンドエイド、小さなすり傷用の薬は必ずご用意下さい。
*寝具関係
列車2泊・現地2泊の宿泊です。寝台列車はエアコン車ですので長袖・長ズボンもご用意下さい。ホームスティでも虫さされ対策として着用下さい。寝台列車は掛け毛布がついています。
*お菓子関係
おかしは子供のエネルギーです。行き帰りの列車やソンテウの中で、現地ではタイのお友達と食べる分を考えた量を持って来ましょう。制限はありません。って言って「親の目が届かないからってお菓子ばっかり食べて歯磨きはいつするのーーー!」ってお怒りのお母様。
*歯磨き
列車・バスや眠くて歯磨きをせずに寝てしまいがちなので、心配な方は歯磨きガムを持たせると少しは安心です。歯磨きセットはお忘れなく。
*筆箱(鉛筆・消しゴム程度)
*お小遣い(500B程度アイス・ジュース・お土産は買えるかな?)
お金は各自で管理しましょう。
※ 現地での交流で必要な物
衣類関係・・・・・・着替え、特にTシャツ・下着は1日多くご用意下さい。
*パジャマ(ジャージなど)
*汗ふきスポーツタオル/女の子は布でも良いです。
バスタオルだとかさばるし乾きにくいのでスポーツタオルサイズ
もしくは女の子はパレオでも良いでしょう。
*おとまりセット(シャンプーなど)
*小さいカバン・小リュック(活動時につかいます。)
*ぼうし(かぶっていく)
*靴は汚れても良いスニーカーやカカトにベルトのついたクロックス等が良いです。サンダル1足だけでも良いです。
その他
*スーパーの袋(各自7枚・・・ぬれた物入れ、ゴミ入れ等に使用)
*傷害保険証のコピー(現地で万が一病院にかかった場合の保険対応の準備をご用意いただきお知らせください。)
飲料水
*水またはお茶(ペットボトル または 水筒)・・食事時に給水します。水筒も無くしてしまいそうな人はペットボトルにしましょう。 日本からかってきた水筒を無くすとお母さんにおこられるからね。気をつけよう。
持ち込まないと思いますがゲーム機は禁止です。自然を楽しみましょう。
毎回忘れ物があります。持ち物には名前を書いたり高価な物は持ち込まない。
チェンマイキャンプの日程と持ち物について見てみよう。自然の中での経験がみんなにどんな大きな影響を与えてくれるかな?
チェンマイ キャンプ 持ちものリスト
薬関係
*常備薬・酔い薬など、日焼け止め、虫よけスプレー・虫さされ薬
※薬について腹痛、風邪、頭痛、酔い止め、バンドエイド、虫除け・虫さされ、消毒等、普段使用されている物をご持参下さい。また、アレルギー、使用を避けている薬等ありましたら、お知らせ下さい。バンドエイド、小さなすり傷用の薬は必ずご用意下さい。
*寝具関係
列車2泊・ホームスティ1泊の宿泊です。寝台列車はエアコン車ですので長袖・長ズボンもご用意下さい。ホームスティでも虫さされ対策として着用下さい。寝台列車は掛け毛布がついています。
*お菓子関係
おかしは子供のエネルギーです。行き帰りの列車・ソンテウ、現地でタイのお友達と食べる分を考えた量。制限はありません。って言って「親の目が届かないからってお菓子ばっかり食べて歯磨きはいつするのーーー!」ってお怒りのお母様。
*歯磨き
列車・バスや眠くて歯磨きをせずに寝てしまいがちなので、心配な方は歯磨きガムを持たせると少しは安心です。歯磨きセットはお忘れなく。
*筆箱(鉛筆・消しゴム程度)
*お小遣い(500B程度アイス・ジュース・お土産は買えるかな?)
お金は各自で管理しましょう。
※ 現地での交流で必要な物
*ホームスティにて
日用雑貨や家で使わないで余っている物をおみやげにしよう。家族写真を持って行ってお話を広げよう。日本のお菓子もおみやげになりますよ。インスタントみそ汁やふりかけを朝ごはんで出すのも良いですね。
衣類関係・・・・・・着替え、特にTシャツ・下着は1日多くご用意下さい。
*パジャマ(ジャージなど)
*汗ふきスポーツタオル川の水浴びも兼用/女の子は布でも良いです。
バスタオルだとかさばるし乾きにくいのでスポーツタオルサイズ
もしくは女の子や海はパレオでも良いでしょう。
*おとまりセット(シャンプーなど)
*小さいカバン・小リュック(活動時につかいます。)
*ぼうし(かぶっていく)
*靴は汚れても良いスニーカーやカカトいベルトのついたクロックス等が良いです。サンダル1足だけでも良いです。
水あび関係・・・水着・ゴーグル
フルーツ狩り・・・・スーパーの袋やビニールの買い物袋等
その他
*スーパーの袋(各自7枚・・・ぬれた物入れ、ゴミ入れ等に使用)
*傷害保険証のコピー(現地で万が一病院にかかった場合の保険対応の準備をお知らせください。)
飲料水
*水またはお茶(ペットボトル または 水筒)・・食事時に給水します。
持ち込まないと思いますがゲーム機は禁止です。自然を楽しみましょう。
毎回忘れ物があります。持ち物には名前を書いたり高価な物は持ち込まない。
水筒も無くしてしまいそうな人はペットボトルにしましょう。
日本からかってきた水筒を無くすとお母さんにおこられるからね。気をつけよう。
夏休み最後の週末にチェンマイの手前のOISCA Thailandランプーン研修センターで自然農業体験、学校での国際交流、植林キャンプを実施します。
特にOISCA Thailandの長年の研修ノウハウのネイチャーゲームを取り入れて自然学習を実施します。
この8月の時期はOISCA Thailandは多くの企業の植林活動を行っていますがSAWANの子供達の為に夏休み中に時間を割いていただきました。
昨年の12月以来のOISCA Thailandとの共同企画ですので是非、国連諮問機関であるOISCAの活動拠点で体験しましょう。

日 時・・・2010年8月27日(金)夜~31日(火)朝(4泊5日 車中2泊)場 所・・・OISCA Thailand ランプーン研修センター交通手段・・・寝台夜行列車2等使用 参加者・・・・小学1年生~中・高生 参加費・・・5900B
メールで添付してお送り下さい。
主な 内容 詳細は詰めていきます。
チュンポン報告会 ご苦労様でした。写真データをもらっていない方は来週中にご連絡ください。
*USBで受け取る場合・・・・4ギガ以上の媒体をご用意ください。
*DVDで受け取る場合・・・・カラのディスクをご用意ください。交換します。
受け渡し場所・・スクンビット49/3
「アメリカン・スクール・オブ・バンコク 日本人部事務所」場所はホームページ上のアクセスで確認下さい。
日 時・・平日10時~16時 8月6日(金) 午後16時00分まで
持ち物・・・作文「キャンプで学んだこと・将来の夢・」がまだの方はお送りください。
本日予定通り 出発します。
集合に遅れないようにね。
お知らせ ③ 7/21(水) 21時40分
お薬画像を添付します

ホームページの最終確認は22日18時以降でお願いします。
キャンセル料について
18日~22日まで 1500バーツ 前日、当日 3000バーツ となります。
斉田有太郎Saita Yutaro/M:081-720-5156・084-117-7711
*********************************
SAWANマングローブ植林(7月23日(金)夜発~27日(月)朝着)
内容・・・タイ国ムコチュンポン国定公園でタイ政府後援事業としてマングローブの植林活動を行います。
4回目を迎えるこの企画も今回は今回の目玉として「エコの島・ピタック島」でのホームスティ体験!♪お楽しみに!
国際交流を主活動とする中で自然保護を学び自己を見つめ、タイでだからできることを身に付けます。
タイのチュンポン郡、サウィ郡、トゥンタコ郡にかけて広がるマングローブ林地帯に現地の子供達と植林をします。
チュンポン県では日本人の子供達の団体としては初めての試みでJICA(国際協力機構)、TAT(タイ政府観光省)、の協力を得ての活動です。当日はチュンポンケーブルTV・NBT・TAT広報等の取材も受けます。
日 時・・7月23日(金)深夜22時発~27日(月)朝5時頃着
交通手段・・往復 寝台VIP 貸し切りバス2台
集合・・MRTアソーク駅横 アソークインターチェンジビィルディングUL階 夜8時集合
解散・・エンポリアム 朝6時
お申し込みはこちらのデータをダウンロードして記入後添付にてお送り下さい。
参加者はSAWANの歌を覚えよう!♪
かえ歌の歌詞 を添付しますから覚えましょう。
SAWANマングローブ植林プロジェクトinチュンポンH
2007年3月 「SAWAN」の名称でスタート
代 表・・・斉田有太郎Saita Yutaro
対 象・・・タイ国内に住む日本人の子供達の小学生~中学生を中心
目 的・・・バンコクに住む日本人の子供達が世界の中の日本、アジアの中での日本の役割等、母国日本を離れて生活する中で色々な経験を重ねていき特にOISCA Thailandの協力を得て環境問題を大人になってから考えるのではなく今このタイ国の現地で学ぶと共にタイ国の子供達と一緒に協力し国際協力、国際理解教育を植林活動という活動を通じて将来の地球(宇宙船地球号)の存在や状況を把握すると共に個々の夢や将来について考えられる真のリーダーシップがとれる人材育成を目的としています。
主な活動 僕らの想い、天まで届け OISCA Thailandより紹介
「SAWAN」とはタイ語で天国という意味。これはオイスカの活動を通して環境活動や国際交流をする、タイに在住する日本人の子供達のグループの名前です。
バンコクの小さな日本人社会を抜け出し、本当のタイの社会、文化の中に飛び込んでいきます。タイ人の友達と遊び、タイ料理を食べ、タイの遊び道具を作り、タイの学校に泊り込みます。これまで近くて遠い別世界の人だったタイ人とともに遊び、大笑いし、助け合い、学び合うことで、子供たちは互いに大きく成長していきます。
タイに生活していることを多いに生かし、タイの魅力を元気に吸収し、自然を愛していく子供たちです!
クッチャーン地区ムアングー村役所(JICAボランティア活動先)の協力を得ての活動。
8月6日(金)夜~9日(月))朝着 3泊(寝台列車2泊)
定員・・45名程度
会費・・5600B
お申し込みは
Email:info@sawanthailand.com 081-720-5156 さいた
お申し込みはこちらのデータをダウンロードして記入後添付にてお送り下さい。
参加者はSAWANの歌を覚えよう!♪
かえ歌の歌詞 を添付しますから覚えましょう。
日程・持ち物
23日 ◆夜20時00分集合
BTSアソーク駅連結予定ビル アソークインターチェンジビィルディングUL階 夜8時集合
(夕食・シャワーは済ませてきてください。)
受付(会費支払い)・結団式(保護者の方は受付後お帰り頂いて結構です。)
班別研修・・・バス乗車別け・班決め・名前覚えゲーム自己紹介等 アイスブレイク
22時00分・・・出発(バスでゆっくり睡眠)
24日
朝6時00分 頃到着
朝食● & ノーンヤイ王室プロジェクト散策
シーヤパイ高校にて交流会・教科書進呈やおにぎり交流
午後・国定公園へ移動してマングローブ植林プロジェクト式典・植林についての学習会
帰った来たらテントの設営・夜は早く寝て朝に備えましょう。



タイの子供達と植林活動その後は国立公園でシーカヤック講座を受けていざマングローブ林の探索・橋の上からのダイビング!♪
25日
国定公園で朝食後
シュノーケリングツアー出発(国定公園より)
※船は10隻貸し切りとなります。4島めぐりシュノーケリングツアー



4島島巡りツアー・・・・ゴマトラ、ゴイレット、ゴラワ、ゴランカジウ島 地図で確認しよう。浜ではない水深2~7メートルのマリンブルーの澄んだ海でのシュノーケリングです。
昼は島にてお弁当
15:30 国定公園に到着・着替えとシャワーを終えてバスでホームスティの島までレッツゴー



夕食(ホームスティ) ・夜釣り等は オプション
26日
ホームスティで朝食後は島の探検。何か変わった生き物はいるかな?
家族の手伝いは何をしたらいいのだろう?考えてきてね。



午後3時頃ホームスティをでてチュンポンへナーイダム農園で休憩。
OTOショップでお買い物・夕食その後はバナナ通りでお買い物。さあバンコクへ向けて出発。


27日・・・朝エンポリアム6時解散予定 連絡網でお知らせします。
ホームスティ先でのオプションとして‘イカ釣り・50B’シーカヤック・50B‘’シュノーケリング150B‘もあります。お小遣いで持たせて自主性をもって子供達で選んで参加させて下さい。(足りない場合は立て替えますのでご安心を。)
参加者にはボランティア参加証明書が発行されます。
タイの想い出や中学・高校受験の際にタイでの活動記録として御利用ください。
チュンポンキャンプ持ちものリスト
薬関係
*常備薬・酔い薬など、日焼け止め、虫よけスプレー・虫さされ薬
※薬について腹痛、風邪、頭痛、酔い止め、バンドエイド、虫除け・虫さされ、消毒等、普段使用されている物をご持参下さい。また、アレルギー、使用を避けている薬等ありましたら、お知らせ下さい。バンドエイド、小さなすり傷用の薬は必ずご用意下さい。
*プランクトン対策として。
レスタミン軟膏(抗ヒスタミン剤)や副腎皮質ホルモン剤(ステロイド軟膏)
実際に以前サミティベで処方された薬
お母様の体験例(参考にして下さい)
*プランクトンに刺された場合の薬
1 Aerius(5mg)tablet かゆみ止め11歳男児で一日一回朝食後
2 Chlorpheniramine4mg tablet かゆみ強いとき就寝前一錠(アレルギーの薬)
3 10%Urea in 0.02%TA Cream かゆみ強いとき朝晩塗る
4 Dermovate ointment (gsk glaxo smith kline-メーカー名)一般的虫さされ塗り薬
5 VG軟膏 塩野義製薬株式会社 等
3はアトピーでもらう薬と同じだと思います。
はどこでも売っているので、持たせるとしたらこれかな?
お酢で洗い流すというのは、ハブクラゲに刺された場合の対処法。
5は一般名はベタメタゾン吉草酸エステル(Betamethasone valerate)など数種類の成分が配合された医薬品です。炎症を抑える合成副腎皮質ホルモン剤(ステロイド)と抗菌作用のある抗生物質の配合剤で、皮膚のかゆみ、赤み、はれなどの症状を改善します。
*寝具関係
テント1泊・ホームスティ1泊の宿泊ですので各自タオルケット類(バスタオル等)をご用意下さい。現地は暑いので掛け毛布はいらないと思います。寝袋持参の方は現地は暑いので寝袋に入るというよりは下に敷いて寝ます。往復バスはエアコン車ですので長袖・長ズボンもご用意下さい。テントでも虫さされ対策として着用下さい。バスは掛け毛布がついています。
*お菓子関係
おかしは子供のエネルギーです。行き帰りの列車・バス、現地でタイのお友達と食べる分を考えた量。制限はありません。って言って「親の目が届かないからってお菓子ばっかり食べて歯磨きはいつするのーーー!」ってお怒りのお母様。
*歯磨き
列車・バスや眠くて歯磨きをせずに寝てしまいがちなので、心配な方は歯磨きガムを持たせ
ると少しは安心かな?
*筆箱(鉛筆・消しゴム程度)
*お小遣い(500B程度アイス・ジュース・夜釣りやオプション参加・お土産のバナナ購入)
お金は各自で管理しましょう。
*釣りが好きな子はつりの仕掛けだけでも持ってきたらいいね。
現地での交流で必要な物
*日本語を学習している子供達に使わなくなった国語の教科書や漫画等の本をご持参ください。
贈呈式もします。(ないひとは結構です。)お世話になるお兄さんお姉さん達にプレゼントしましょう。(わざわざ買う必要はありません。)
*おにぎり交流
現地の子供達とおにぎり造りをします。
各自・日本米1合・おにぎり3つ程度作るのに必要な具材(のり・ふりかけ・梅干し等)
*ホームスティで
日用雑貨や家で使わないで余っている物をおみやげにしよう。
家族写真を持って行ってお話を広げよう。
日本のお菓子もおみやげになりますよ。
衣類関係
*着替え、特にTシャツ・下着は1日多くご用意下さい。
*パジャマ(ジャージなど)
*汗ふき(身につけていくほか、予備でもう1枚)
*海水浴タオル/女の子は布でも良いです。
バスタオル2枚だとかさばるし乾きにくいのでスポーツタオルサイズ2枚
もしくは女の子や海はパレオでも良いでしょう。
*おとまりセット(シャンプーなど)
*小さいカバン・小リュック(活動時につかいます。)
*ぼうし(かぶっていく)
*靴は汚れても良いスニーカーやカカトベルトのついたクロックス等が良いです。
2足用意しても、サンダル1足だけでも良いです。
例・・バス内が冷えるなら靴下に運動靴・クロック等 滞在中は脱ぎ、植林→かかとストラップつきサンダルor クロックス等
海水浴関係
*ゴーグル・水着・(シュノーケリングのマウスやフィンは持っている人は持ってきても良いです。)
その他
*スーパーの袋(各自5枚)
*傷害保険証のコピー
*サワンバッチ/サワンポロシャツ(過去参加経験者で持っているひと)
飲料水
*水またはお茶(ペットボトル または 水筒)・・食事時に給水します。
持ち込まないと思いますがゲーム機は禁止です。自然を楽しみましょう。
毎回忘れ物があります。持ち物には名前を書いたり高価な物は持ち込まない。
水筒も無くしてしま良そうな人はペットボトルにしましょう。
日本からかってきた水筒を無くすとお母さんにおこられるからね。気をつけよう。
*前回のキャンプで数名の参加者にできた発疹は、「ゾエア」という
エビ・カニ等の甲殻類の幼生の棘に刺された事が原因のようです。
この症状を俗に「海水浴皮膚炎」とも言うそうです。
<原因>
ご存知の通り、タイ湾はマレー半島~タイ~カンボジアに渡る大きな湾となっています。
その為、海洋環境が外洋(太平洋やインド洋)と比べて少し変化しています。一例は、
・満潮、干潮が一日1回のみ。(12時間周期)→普通は6時間周期(満潮2回、干潮2回)
・潮流が穏やか→海流がありません(黒潮とかです)
・流れ込む河川の数が多い。→栄養分が豊富です
・マングローブ林などの海洋生物生育環境が豊富。→生物のゆりかごといわれています。
上記の理由から、タイ湾には動物性プランクトンが非常に多く生息しています。
<対策>
・一番の予防は、着衣泳です。一枚着ていれば少しは和らぎます。(万全ではありませんが)
・特に皮膚の弱い部分(普段外に出ていない部分)が刺されるとかゆいです。
・腕、足は刺されてもそれほどでもありません。
・チクッときたらその海域を離れる。(少し離れるといない場合が多いです)
・痒くてもがまんする。(薬で痒みを抑える)
といったところでしょうか?
今回は、海でのアクティビティが多くなっています。
危険防止の観点からも
・長袖(半袖でも可)、半ズボン(トランクスタイプなど)
・救命胴衣を着用しますのでズレの防止にも役立ちます。
・靴(そのまま泳いでもOKなもの)→海底の危険生物防止にもなります。
が好ましいかと思います。
対処法としては、レスタミン軟膏(抗ヒスタミン剤)や副腎皮質ホルモン剤
(ステロイド軟膏)を塗るのが有効とありました。
お酢で洗い流す というのは、ハブクラゲに刺された場合の対処法だそうです。
・薬の購入は詳しい情報がないですが、バンコクの病院にて処方ができるかと思います。
・薬の成分からすると、痒み止め に近いかと思います。
以下、「神奈川県皮膚科医会」の情報を転載しておきます。
ご参考までにご覧下さい。
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では、どういったところで刺されるのかというと比較的波の穏やかな海岸で多いと思われます。基本的にプランクトンはまとまって流されてくるので,同一の海岸でもやられるところとそうでないところの予想がつきません。沖でも波打ち際でもやられます。「チクチク」を感じたら場所を変えて遊ぶなど・・・有効な予防法はないようです。 対処法は・・海水浴中に「チクチク」とした違和感を感じたら早いうちに流水で洗い流します。肌のでているところだけではなく水着の中も忘れないように。赤い発疹がでてきてもなるべく掻かないように冷却すると少しかゆみは和らぎます。痒みが激しい場合には炎症の度合いによりステロイド含有外用薬、もしくは内服薬が必要になるケースもあります。特に夏場は小児の場合掻きこわしから「とびひ」になることもありますので近所の皮膚科専門医にご相談されることをお勧